友人の家の給湯器は、台所リモコンがあるので、お湯が出ないときは台所が優先になっていないかどうか確認するという。それ以外でお湯が出なくなった経験は、去年の大きな落雷でブレーカーが落ちたとき、あとは子供がいたずらで給油機のコンセントを抜いてしまったときであるという。今までお湯が出なかったことがあまりなかったので、故障と思い業者を呼んでしまおうとしていたそうだ。知らないと無駄な手間がかかってしまうのだから、何でも知っておくのが大事だねと話した。
自分の場合は残念ながら年数が経ちすぎたことによる故障であったが、相談によってお金の負担を減らすことができたのだから、良いほうだと思う。友人の家の給湯器が故障すれば20万以上かかるらしいので、良い生活にはかかってくるお金も違うなあと一人暮らしの自分でよかったと少し思った。だがあの高級な風呂場は非常にうらやましい。仕事がんばろうと心に決めたのだった。現在、給料は手取りで23万。不況極まりないこの地域ではこれでも良いほうだが、給湯器の故障交換で無くなってしまうような金額。これではいけない。がんばろ自分。
給湯器 横浜
2011年9月アーカイブ
色々職に悩んでいる日々が続いているの。今私は看護師をやっていて、それでそのまま看護師を続けるかどうかということ。おかしいと思う?折角、看護師の資格をとったのに看護師を続けるかどうか悩んでいるって。正直自分でもとても勿体ないとも思っているよ。それでもね、私昔からちょっとだけどうしても挑戦したかったことがあったの。何?かというと。モデルのお仕事なの。縁があって、ある人物と出会ったきっかけでモデルのお仕事を少しもらっていたの。お休みだったり夜勤だったりした時にちょっと時間の合間をぬってやっていたのだけれど。やっぱり、このお仕事凄く楽しいと思うの。
今の正社員でのシフトだとかなり厳しくて。もちろんわかるよ。モデルのお仕事で食べていくのは大変だって。なおさら、看護師さんとして働いてきた私にとって、かなり収入が下がりそうだしね。だから、今看護師の求人情報を見たら、パートやアルバイトって結構募集しているのね。だからその看護師の求人の中で、融通が聞きそうなところを探して、今までとは逆。モデルがメインで、看護師さんのお仕事をパートとして働く。これって駄目かな?甘い考え?それでも、やりたいことやらずに終わりたくなの。ナースバンクで探してみましょ。
今まで自分でラッピングしてきたけど、もう少しセンスよくできないかな。そんな悩みをお持ちの方へ。ラッピング教室はいかがでしょう。最近、ラッピングは「ラッピングアート」とも呼ばれる分野への広がりを見せています。そんな「見せる」ことを前提にしたラッピングテクニックを学ぶ場がラッピング教室です。もちろん、基本は贈り物を包むことに変わりはありません。ですが、教える方がレベルが高いので、あなたはより幅の広いテクニックを習得することができます。なによりも、自分ひとりで勉強するより、数人で言葉を交わしながらの方が上達は早いです。ほかの人のテクニックやセンスを見ることができるからです。
もちろん、あなたも見られてます。わたしのテクニックはそれほどでも。だから教室に通ってるんだし。と思うなかれ、ほかの人はあなたの個性を見ています。テクニックはなくても、あなたの個性が引き出す表現力はあなたにしか思いつかないものです。そうやって、お互いを高めていけるので、教室はお勧めです。人とあまり交わりたくないと思うかたもいるかもしれませんが、ラッピングは人の心をつなぐお仕事だということを、お忘れなく。
昔からお付き合いをしていた男の子たちとの会話の中で、学生時代から今も変わらず続いている質問の1つに「最期の晩餐だったら何を食べたい?」っていうのがあります。誰にでも無難な質問だからかなぁ?相手の好きな食べ物も分かるし。相手の方に聞かれることが多かったけど、聞いて来ない方には私から聞いてみることにしました。聞かれるにしても、「じゃあ、あなたは?」って結局こちらも質問するんですが、圧倒的に多い答えが「カレー」なんです。
各々、想像しているカレーはもちろん違うのですが、カレーはいわゆるご馳走ではないのにすごいな・強いなと思います。かえって「前菜は○○から始まるフレンチのコース」みたいな答えの方はまだお目にかかっていません。挌言う私もいつも「カレー」と答えていましたが、味覚障害になってから何だか変わってしまったようです。幸い「味覚(味わえる)」は戻ってきているんですが、私が「最期の晩餐に食べたかったカレー」の味が思い出せなくなってしまいました。切ないです。
「味」を何とか舌じゃなくて脳みそだけで覚えられないものかなと初めて思いました。脳で覚えているのかもしれませんが失くしちゃったのか、どこかに味の記憶が隠れているのか、とにかく「あるお店の大好きだったカレー」の味が思い出せません。隠れているだけで、そのうちヒョッコリ出てきてくれたら、また思い出せるのかな。音楽が、記憶を連れてくる時に、その時の空気まで一瞬感じられるような感じで。だったら良いな。思い出すまでの私の今の答えは「ミョウガがたくさん乗った冷奴」です。なんだかなぁ。カレーに戻ってきてほしいな。やはく治るように味覚障害の治療がんばります。
ずっと結婚式の準備に追われてマリッジブルー気味な私。披露宴のドレス選びに何件周ったことやら。レンタルドレスにするか、思い切って買っちゃうか。だって、レンタルドレスしても買ってもなんだか値段があまり変わらない気がしてっというか、結婚式のそもそもの会場費やら何やらが高くて、金銭感覚が絶対狂っちゃっているの。だって、常識的に考えてさ、1日ドレスを借りるだけで、20万?30万?下手したら50万?っとかそういうのもあるの。レンタルでだよ。
でも、やっぱり一生に一度って、思うと妥協できない。どんどん、戦略にハマっているのかな?まぁそんなこと考えていたら、何もできなくなっちゃうものね?そう、そうしていたら、50万しないで買えちゃうドレスなんていっぱいあるし。レンタルする意味わってあるのって。でも、じゃぁ買って終わったらそのドレスどうするのって?頭の中でグルグルグル。旦那様のタキシードは私が決まらないと決められないって、なんだかのんびりしているし。そして、そもそもドレスってそんなに重要?っとまで思ってきてしまった私。花嫁さんってみんなそんなので悩んで、マリッジブルーになっているのかな。自分が参加する側の時はブランドのレンタルドレスなんかでかなり安く利用できたのになぁ。